万が一に備えてのレコーダー。
カーセキュリティーと組み合わせればもっとスゴイ!!


最近よく耳にするようになった「ドライブレコーダー」。
「ドライブレコーダー(ドラレコ)」って何をする物なのでしょう?

「ドライブレコーダー」は、万が一、運転中に事故が発生した際に、その状況を映像で記録するための車載カメラです。ドラレコとも呼ばれています。

事故の際には、その後の事故処理において、信号の色や、一時停止したかどうかなど、
さまざまなことで当事者の主張が食い違うことがよくあります。

そのような際に、ドライブレコーダーの記録は有力な後押しとなります。
ちゃんと録画されているわけですから、十分証拠として提出できるわけです。

ドライブレコーダーを付けていたから、事故で泣き寝入りをしないですんだという事例が、多くあります。

しかし、まだ4~7%程度の車にしか搭載されていないのが現実です。
ご自身がちゃんとしていても、相手が事故を起こし、巻き込まれるケースも多くあります。決して他人事ではありません。

ドライブレコーダーを装着するメリットは他にもあります。
ひとつは、ドライブレコーダーを装着することで、自然と運転マナーがよくなることです。
マナーがよくなれば事故に巻き込まれる可能性が低くなり、燃費も向上します。




更に、「grgo ZXIII」といったカーセキュリティーと連動させることで、車にいたずらされている様子を録画する事も可能なレコーダーもあります。
別売りキットで連動される事もできるようですが、レコーダーが録画開始するまで時間がかかる事があります。 それでは意味がありません。
ちゃんとセキュリティーと連動できるドライブレコーダーは、センサー感知後2秒で録画を開始します。




他にもいろいろ種類ががあります、用途やご予算に合わせてご提案致します。